どさんこの底力で北の大地を立て直す 荒井さとし
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さとしの歩み
荒井さとしの実績荒井さとし語録荒井さとしの考え荒井さとし論荒井さとしとYOSAKOI荒井さとしの仲間たち

(1)荒井さとしの実績

1
【党務】 副幹事長、総務局長、年金問題改革プロジェクトの座長、国会対策委員長代理等を務めた。
特に国会対策委員長代理の際には、渡部恒三国会対策委員長と一緒に国会対策の最前線で陣頭指揮し、共謀罪、教育基本法などを阻止するなどその実力を発揮。
2
【年金制度改革】 若者の年金に対する不信感、女性の年金問題を指摘し、
年金の将来像をはっきり示すことと情報公開の必要性を強く主張。
3
【地域雇用】 銀行破綻により北海道経済が大きな影響を受けた経験や、イギリスのグラウンドワーク運動を例に、地域雇用の改善・雇用を吸収できる政策づくりを提案。
4
【IT法案】 境屋太一大臣(当時)とIT社会がもたらす将来の雇用環境について議論。少子高齢化に対応する日本型IT社会の確立を強く主張。
5
【出会い系サイトに警鐘】 今や高校生の83%が携帯電話を所有しています。
未成年者の「出会い系サイト」に関する事件が急増している問題をいち早く総務委員会審議で取り上げ、法制化のきっかけをつくりました。
6
【身近な課題】 建材薬品によるシックハウス問題やガン対策に関して、法案づくりに携わるなど 生活や地域に密着した様々な問題にも積極的に取り組んでいます。
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(2)荒井さとし語録

PART1
政治家さとしの本懐
政治家とはことばに命を吹き込むことを職としているのです。だから言葉を大切に使わなければなりません。(本会議にて)
政党の命は政策です。その政策を実行するのが政治家です。
PART2
さとしの核心

菅さん、混乱を恐れて退けば今決断して集まってきた仲間を失うことになりますよ。失敗を覚悟することも大切です。(代表選出馬を菅さんに促したとき)

初等教育の基本というのは、何をすれば反社会的な行為なのか、何をすれば自分の身やあるいは心を守るということにつながるのか、それを教えることです。(総務委員会にて出会い系サイト規制の審議)
仕事が無いということが人間にとって一番つらいことです。働く場としてグラウンドワークなどNPOをもっと活用すべきです。(総務委員会、地方での雇用拡大を)
PART3
当たり前のことを、当たり前に
マスメディアにとって大事なのは視聴率です。政治家が好きだとか立派だと評価しているからTVに映すわけではないのです。政治家にとってまず説明責任を果たさなければならないのはTVに対してではなく、あなたに政治を託した選挙民ではありませんか(辻本喚問にて)
大学病院に医療事故が多いのは当たり前です。一人の教授が研究をし、学生の教育をし、病院の管理と多重の仕事をこなさなければなりません。大学病院は特殊な治療研究に機能を特化すべきです。(厚生委員会)
インフォメーションテクノロジー(IT)は便利なだけではありません。もともとアメリカの軍事技術の応用ですから影の側面もしっかり認識しなければなりません。(内閣委員会にて)
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(3)荒井さとしの考え

「どさんこ党」宣言―いま、北の大地を立て直す
2005年解散総選挙の意味
郵政民営化
高齢者福祉・年金制度のあり方
社会保障費財源として消費税率引き上げの賛否
人づくり、国づくり
憲法改正、9条について
イラク戦争への自衛隊派遣について
外交の基本姿勢
総理大臣の靖国参拝について
北海道経済、雇用低迷への対策
北海道新幹線を札幌まで延伸すべきか
地方分権、道州制の考え方
アスベスト対策
「小さな政府」か「大きな政府」か
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(4)荒井さとし論

1
さとしの4つの政策 荒井さとしが力強い日本にするために考えた政策です。
2
さとしのマニフェスト論 荒井さとしが中心となって日本に先駆けてマニフェストを導入しました。
3
さとしの北海道論 HIT(北海道開発問題研究会)の月刊誌シャリバリに書いた北海道論です。北海道に第3の波がきていると主張しました。
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(5)荒井さとしとYOSAKOI

1
母の遺言 「わたしのような病人が見ても元気の出るお祭りね」 母の一言が北大生を無謀な計画に駆り立てた
2
厳しさが全国展開の契機に 学生では運営できない程の規模になったとき彼らはどう乗り越えたか
3
困ったときは動け 協賛金集め、練習場の確保、ごみ拾い、学生運営委員会の仕事は山のよう
4
新しい伝統を創れるか 踊りはいまも様ざまなスタイルを生んでいる
5
暴力中学を救った南中踊り 北海道一荒れていた稚内南中学がヨサコイで復活
6
爆弾は少年の心臓を貫いた 学生ボランティアは会場のごみ拾いをするのが伝統、その最中爆弾が破裂した
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(6)荒井さとしの仲間たち

タイトル
低速回線
320×320
高速回線
320×320
コメント
上田 文雄 「札幌市長」
応援メッセージ
初めての民間出身の札幌市長です。
ウイットにとんだ話、趣味も広く歌もうまい文化市長です。市長選挙で私が責任者をやりましたので、とても親しくなりました。
菅 直人 
政経セミナーより
私が政治家になった10年前からのお付き合いです。エイズ問題や介護保険創設で一緒に汗をかきました。いつもとっぴなことを言うので驚きますが、よく考えるとなるほどと思うことが多々あります。
千葉 一夫 「元英国大使」 
応援メッセージ
農林省時代に、スリランカ大使館へ勤務したときの名大使です。
沖縄返還交渉を成功させた伝説の外交官ですので、国の外交の考え方をいつも教わっています。
羽田 孜 
政経セミナーより

農林省時代の農林大臣です。
北海道庁勤務を私に命じました。私の人生を変えるきっかけを作った方です。

鳩山 由紀夫 
政経セミナーより
細川政権で汗を共にかいた二人です。
北海道の地震の被害地を共にめぐったり、友愛主義や博愛主義を語って飲み明かしたりと親しくさせてもらっています。
聖 日出夫 「漫画家」 
応援メッセージ
高校時代の同級生です。現在、ビッグコミックススペリオール誌(小学館)にて「なぜか笑介」「だから笑介」等、サラリーマン漫画が得意です。取材などのせいか、現在の時勢をよく知っており、アドバイスをもらったりしています。
平野 達夫 
応援メッセージ

自由党から新しく民主党に加わった仲間です。農林省時代から一緒に仕事をした仲で、極めて優秀な後輩でした。私と同様、政治の道に入ってくれました。

森田 実 「政治評論家」 
応援メッセージ

いつも現在の政治状況のアドバイスを聞かせて頂いています。
勉強会で弟さんから紹介を受けて以来のお付き合いです。研ぎ澄まれた政治感覚にいつも脅かされます。

横田 滋 「友人より」 高校の先輩にしてお父さんが我が母校札幌南高校の恩師。
世論が拉致問題を取り上げる前からのお付き合いです。私の浪人中に知り合い、逆に励まされました。
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