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荒井さとし公式PR動画 (2017選挙)

政治家のおじさん (2016)

 

WITHコロナ時代の”働き方”を実践します
(リモートワークの一部継続のお知らせ)

緊急事態宣言は解除されましたが、北海道や東京、北九州の一部では緩やかな感染拡大の動きが 続いており、まだまだ油断はできない状況です。

荒井さとし事務所では、これまで通りリモートワークを一部継続しながら、 WITHコロナ時代の新しい働き方を柔軟に実践して参ります。 レジリエンス(しなやかな強さ)と持続可能性をキーワードに、 感染防止対策に努めながら、荒井さとしを先頭に引き続き邁進して参ります。

ー政治は弱きものに光をあてるものー

令和2年5月末日
荒井さとし事務所

*「WITHコロナ時代の働き方」の全文はこちら

SATOSHI’S REPORT

日々の活動レポートならびにイベントのお知らせなど

PROFILE

北海道で生まれ育ち、「農業こそが北海道と日本の未来」と農学部に進学。大学卒業後は「北海道と国のための仕事を」と農林水産省入省。外務省出向でスリランカへ。日本が戦後30年で経済大国といわれるまでに復興した一方、スリランカは50年たってもほとんど変わっていない現実を知り、「政治がどれほど生活者の未来に影響を与えるか」を実感。その後は北海道で知事室長として勤務。北海道が抱える問題やそこで挑戦する様々な方々と仕事を共にする。多くの人たちの想いを受け、「自分自身も挑戦しなければ何も変えていけない」と政治の道を歩むことを決心。

「医療的ケア児」への支援推進をはじめ、JR北海道の経営路線維持の問題、ライフワークとなった原発・エネルギー問題と福島原発事故被災者支援、沖縄問題など、常に「政治とは、弱きものに光をあてるもの」を信念に貧困のない国づくり、挑戦できる社会づくりのために奔走。

略歴:北海道当別町生まれ。12歳の時に父が死去、母子家庭育ち。札幌市立豊平小学校、札幌市立八条中学校、札幌南高校、東京大学農学部を卒業し、農林水産省入省。外務省出向・スリランカ駐在、北海道知事室長を経て、1993(平成5)年、日本新党より衆議院議員に立候補・初当選。民主党結党に参加。民主党政権で総理大臣補佐官・内閣府特命担当大臣(国家戦略・経済財政政策等)を歴任。民主党原発事故収束対策プロジェクトチーム座長として「子ども・被災者支援法」を成立。原発・エネルギー問題/福島原発事故被災者支援はライフワーク。JR北海道経営・路線維持問題に精力的に取り組むほか、医療的ケア児とその家族の支援のため、超党派の永田町子ども未来会議座長として、「障害者総合支援法改正」「小児在宅医療関連の診療報酬プラス改定」に貢献。平成30年の「障害福祉報酬改定」に向け奔走。「政治とは弱者に光をあてるもの」を信念に平和外交と格差是正に取り組む。2017年10月の衆議院議員選挙において「信念を曲げることはできない」と民進党離党、立憲民主党から立候補。平和憲法と子供の未来をまもる政治を訴え、現在8期目。

FROM SATOSHI’S OFFICE

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2017選挙チラシ

A4サイズの三つ折。選挙中お配りしているもの(証紙付き)と同じ内容です。公職選挙法により、ご自身で印刷してお配りいただくことはできません。ご注意ください。このサイトや掲載情報自体をご紹介いただくことは問題ありません。応援をよろしくおねがいします!

冊子『荒井さとしという政治家』

さとしの活動のほか、さとしを近くで見るクリエイターや、さとしを知る会社員、学生、福島のお母さんなど、様々な視点から荒井さとしを紹介。2016年5月発行。

冊子『Politician』

荒井さとしが精力的に取り組んでいる医療的ケア児の問題と、そのための法改正や支援について。また、20代から40代までの仲間たちとのトークセッションを収録。2016年8月発行。

 

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